CASE STUDY
01
CLIENT
株式会社LIXIL
Excel台帳管理、全国他部署での紙ベース校正で非効率。膨大な画像データのデータベース化と画像制作の短納期化。
画像校正Webシステム「Photochecker」を提供。画像に紐づく情報をCSVで管理。確認フローの清流化。
複数人での同時校正を可能に。ステータス管理で作業の可視化。短納期実現し、別媒体への画像横展開もスピードアップ。
02
商品情報収集・整理の負荷・複数媒体への展開で誤記。品質管理が煩雑で属人化も問題に。
Webシステム「校正支援システム」を構築し自動組版に。サプライヤーによる商品情報登録・編集可能にしデータ活用。
カタログ商品情報の精度向上。校正工数・負荷が減りミスが激減。データ展開でショールームのツール制作も容易に。
03
日軽金アクト株式会社
新規制震装置「ブレースリー」立ち上げに伴い、ビルダー向け営業ツールと販促体制の整備が急務に。
商品理解を徹底し、HP・動画・カタログ・模型まで一貫制作。 実機動作を再現する模型で体感型提案を実現。
商談現場での説明力が向上し、ビルダーの理解が深化。制震装置の価値訴求が強化され、営業基盤を確立。
04
実物でしかわからないタイルの手触りや豊かな表情。コロナ禍で顧客接点が減少し、オンラインで伝える手段が必要に。
1億画素の高解像度で撮影したデジタルサンプルサイトを構築。拡大縮小で色柄や質感を精密に確認できる仕組みをWeb上に実装。
実際に張った状態やタイルの表情を細かに確認できる環境ができ、社内外で商品理解が進み、商談時の情報共有ツールなどで活用。